ネタ帳的に

気になった記事をメモがわりに、たまに絵も投げ込むかも知れません
~ 月曜日, 5月 14 ~
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俺のねーちゃん関西で国語の教師やってんだけど、先月新しい担任受け持ったんだ。4年生。
で、そこで「虎王人」って名前の男の子がいたんだと。仮に苗字は田中としとく。
流石に読めなくて、本人に聞いたんだ。

姉:ごめんなさい、田中君。下の名前を教えてくれる?
田中:…
姉:…?
田中:……れおと
姉:れおと君、ね。教えてくれてありがとう。

微妙な沈黙の後、聞き取るのがやっとな大きさでぼそっと教えてくれたって。

で、後日その母親が
「ウチの子供の名前が読めないのか!」「本人にわざわざ嫌みったらしく確認したのか!?」って。
子供に謝れってれおと君同席で校長室に乗りこんできた。
そりゃ読めないだろ…。校長も「いやまあ、大変個性的なお名前ですし…」
と当たり障りなく濁してたが姉がメモに「開闢」って書いて

姉:この言葉の読みと意味を御存じですか?
田中母:なんなのよ関係ないでしょ知らないわよそんなの!
姉:「かいびゃく」と読みます。物事の始まりを表します。ではこれは?
田中母:さっきから何なの!?
姉:「きょうじ」と読みます。プライドの事です。

423 おさかなくわえた名無しさん [sage] 2012/05/09(水) 18:42:05.54 ID:U2acs93m Be:
姉:これら辞書に載ってる様な言葉でも、難読なものは沢山あります。
   しかし載ってるから意味も読みも調べられます。
  ですが人それぞれである名前において、一般的ではない仮名をふって、読める読めないがありますか。
  今はまだ良いですが、これから先、レオト君にとってこのやり取りは恐らくずっと続く事になります。
  お母様がどれだけ立派な意味を名前に託されたとしても、それが人に伝わらなければ独り善がりに過ぎません。
  私たち他人相手に限った話ではありませんよ、れおと君に対してもですよ。
  こういった不便な思いをするのは彼本人です。本当に彼の事を考えて名前を決められたのですか?

大まかにこんな感じの事を言ったんだ。母親が怒り狂って「あんたねええ!!」と
姉に組み付こうとした時、それまで俯いて黙ってたれおと君が、

「いい加減にしてよ!俺が昨日言ったのはこういう事させる為じゃねえんだよ!
 先生だよ!?学校の、国語の先生でも俺の名前読めないんだよ!?
 そんな名前で、俺が今までどんな思いしてきたか、お母さん今まで一度でも聞いてくれた事あったかよ!?」

要は、姉が名前を尋ねた日の夜に、れおと君は母親にぽそっと「先生にも名前読まれなかった」
とこぼしたらしい。
本人は母親への皮肉と言うか反抗と言うか、名前に対する不満を表す意味で告げたらしいんだけど当の母親は「息子が名前を読んで貰えず落ち込んでいる!許せん!」となったらしい。
で、正しい意図も伝えられず勢いに押し切られたらしい。
今までも相当押さえつけられてたんだろうなあ。

母親はそれ以上は流石に何も言えなかったらしい。

何で突っかかるような真似したの?と姉に聞いたら、
名前を尋ねた時の反応で何となく、コンプレックスの様なものを感じたらしい。
で、それまでの担任や関わった教師にそれとなく聞いてみたら、本人は名前に苦痛を感じてるらしいと。
まだ10かそこらの子供にこんな辛い思いさせやがって!と親に対して憤懣やる方なかったんだと。

救われねえなあと思ったよ。


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~ 金曜日, 4月 27 ~
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67 名前:1/2[]:2010/10/24(日) 14:16:19.67 ID:TCEuIKy4O
私は百貨店で販売の仕事をしているのですが、先日仕事中の出来事です。
三歳くらいの女の子を連れた、若い女性が来店されたのですが
親子のようですが、少し様子が変でした。
夏の暑い日で女性はノースリーブに膝丈のパンツ、サンダルと言う軽装なのに
女の子は長袖長ズボン、素足に薄汚れたスニーカーという出で立ち。
娘は母親の後ろをオドオドとついていく感じで、楽しくお買い物という感じは全然しないのです。
仕事中でしたので、それとなく様子をうかがっていたのですが
突然、何かがぶつかるような音と、女の子の
「お母さん、ごめんなさい、お母さん、ごめんなさい」
という悲鳴のような声が聞こえてきました。
見やると床に倒れた女の子と、恐ろしい目でそれを睨み付ける母親の姿が。
女の子の頬は赤く腫れています。
私は警備員に連絡をし、二人の方に駆け寄ったのですが
女性に声をかけようとしたときです。
ヤンキー風の若い男が女性を怒鳴り付けたのです。
「テメー、子供になんてことするんだ」
女性も言い返しました。
「躾なんですから、余計な口は出さないでください」
騒ぎに気づいた他のお客様も集まってきました。
私はオロオロしてしまい見守ることしか出来なかったのですが

68 名前:2/2[]:2010/10/24(日) 14:17:35.95 ID:TCEuIKy4O
男「何が躾だ、テメーのやってることは虐待じゃねーか」
女「変な言いがかりはやめてよ、躾よ、虐待なんかじゃないわよ」
しばらく睨みあっていたのですが、突然男は女の子に近づき
男「躾ってのは、身を美しくするって書くんだ」
そういって女の子の袖をまくったのです。
女の子の腕は痩せ細り、そしてアザだらけでした。
男「アザだらけの体のどこが美しいって言うんだ」
女性は絶句し、泣き出しました。
そこへ警備員が駆けつけ、警察やら児童相談所やらに連絡がとられることになったのです。
騒ぎが収まったあと私はそのヤンキー風の男性にお礼を言いました。
男性はちょっと照れたように
「昔の俺みたいだったからよ、躾だ躾だっていわれてたけど、漢字見たら大嘘だってわかったから」
見た目は怖かったけど凄くかっこよかったです。


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~ 金曜日, 3月 2 ~
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■高校生の頃、趣味で文芸同人誌の編集をした。僕は編集長だ。ただし、長といっても偉くはない。編集をしたのは僕一人だ。執筆を頼んだのは4人。皆頭が良さそうだったし、実際良かった。話も面白かったし、本も良く読んでいた。それで小説か、エッセイを頼んだのだ。皆、引き受けた。これで僕は編集が出来るぞと思ってウキウキした。レイアウトシートなども用意した。だが、すぐに問題が起こる。

■書かないのだ。誰も書かないのだ。一人もだよ。書くっていったのに。そんなのあるか。勿論、催促をする。いったい、いつになったら書くのか。すると皆、ハンでついたように同じ事を言うのだ。
「・・・書けない」(ため息をハァ、とつく)。

■だって打ち合わせをしたじゃないか。自信満々に内容を語ったじゃないか。ある一人などこうもいったはずだ。「もう、すべて頭の中にある。あとは書くだけさ」 でも、書かないのだ。一行も書かないのだ。なんだかんだと言い訳ばかりして結局一人も書かなかった。

■それで仲の良かったNに頼んだのだ。Nなら何とかしてくれると思ったのだ。Nは「小説などあまり読まないし、文章なども書いたことはないがまあ何とかしよう」と言い、2週間で50枚ほども書いてくれた。同人誌は、結果的にNの個人誌になったわけである。

■本が出来上がると執筆予定だった4人が現れて、Nの書いた文章をボロクソに批判した。曰く、Nの書いたものはある著名な小説家の文章に良く似ている。スタイルだけ借りた、志の無い駄作だと言うのである。

■僕は、こいつらはなんだろう、と思った。なんなんだよお前らは。

■4人の指摘は確かに当たってはいたのである。Nには書きたいモノなどなかったのだ。それはそうだ。だって僕に頼まれて仕方なく書いたのだから。だからある作家のスタイル-文体など-を借りて、内容はともかく、体裁だけはそれらしいものをと、形だけ、とにかく書いたわけである。それはまあ、僕にも分かった。

■しかしだからと言ってお前らはなんだ。

■きっとこういうことである。奴らは傑作を書こうとしたのである。 このオレ様が書くのであれば、その作品は大傑作以外にあり得ない、と鼻息も荒くだが平静を装うためコーヒーなどすすり書き始めたはずなのである。 一行書き、一枚書いてみる。 読み返す。陳腐である。おかしい。書き直す。読み返す。凡庸である。頭の中にあったときは世紀の大傑作だったものが、実際に書いてみるとコレは・・・という代物にしかならぬ。がっかりだ。こんなもの人目に晒すとバカにされてしまうかもしれない。何より自分が許せない。傷つくぞ、プライドが。悪夢である。

■で、その悪夢から逃れる素晴らしい方法があるのだ。書かなければいい。そして人の書いたぼろぼろの作品をバカにして心の平穏を取り戻すのだ。 バカ者だと思った。このばかめ。

■10年振りにNから連絡があった。小説家になれそうだというのである。ほんとかよ。夏くらいに文芸誌に短編がのるはずだ。なんと感動的な話だろう。

■最初Nには書きたいものは無かったし、書く技術もなかった。ソフトも、ハードも無かったということだ。だが必要に迫られて、ハードだけをどこかから借り受けて、ソフトの無い作品をでっちあげた。そして何作か書く内に、書きたいものが出来た。ソフトが出来たわけだ。だが、ハードはまだ借り物だ。まあでも兎に角書いてゆく。そして10年が経ち、いつの間にかハードも立派に自分製になっていた。自分の技術で、自分の言葉を書く、プロの物書きだ。おめでとう、N。

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~ 木曜日, 2月 23 ~
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長いが、ためになった。

 どの仕事も続かず、50代になっても引きこもり状態だった知人男性が、最近働き始めた。宅配業務だ。数週間後、その男性が嘆くのを聞いた。

 「上司は、人の働きたがらない早朝や深夜便ばかり俺に押し付ける。得手勝手な連中ばかりだ」

 そりゃそうだろう。50代無職の未経験者を雇う立場を考えれば、とりあえずは人手の空き時間をそれで埋め、使い勝手のいい20代に最も長時間の希望時間帯を提供しようとするだろう。

 「人を何だと思っているのか」と憤る男性に、「仕方がない。頑張ろう」と励ましつつ、この「俺様」意識がどの仕事も長続きさせない核になっていることに、本人はいつ気づくのだろうと思った。

 自分の思う自分の社会的位置と、社会で値踏みされる位置は違う。自任と他者評価は違うことに疎いタイプが少なからずいる。

 テレビ業界ではアシスタントディレクターという位置は、一応、低いことになっている。
 諸々の雑用もこなす立場だ。その20代女性に私は用事を頼んだ。

 「今日、私が選んだ写真をデータでください」
 「わかりました」

 そして、私のメールに写真が届き、用事は終了…となる、はず、だった。
 ところがその女性は違った。

 インターネットに私の写真を50枚上げ、私がそれをダウンロードする手法をとった。

 私が選んだ写真は5枚だ。
 なぜボツ分を含む大量のデータをダウンロードさせようとしたのかはわからない。

 ただ、その女性はデータを1個のファイルに圧縮して送らず、50枚の一枚一枚をそれぞれ50回ネットに上げ、私にダウンロードする案内をした。

 その行為をするほうも大変だったろうが、ダウンロードするのも並大抵ではない。なんせ、そのほとんどが不必要で、その是非はダウンロードしないことには判断がつかなかった。

 「私が選んだものだけを、メールで添付してください」と再度、連絡した。

 すると、私が選んだものではなく、番組で使用したものが添付で数枚届いた。

 そこで私は、この用事は彼女には無理であるという判断を下した。

 「私が選んだものが添付されていません。次回、SDカードごとください」と連絡した。すると、ここから彼女の攻勢が始まる。

 「本番で使用した、〇〇〇〇番と、△△△△番を送りました」と返事が来た。
 つまり、「自分は間違っていない」と、画像の数字を羅列することで反論したのだ。

 「いーえ。あなたは間違っている」と、ここで相手にしたら、私は泥沼に入ることを経験で知っていた。そもそもその女性は私の部下でもない。

 その女性の上司に連絡を取った。

 「まず、インターネットに上がっている私の写真を消去してください。それと、SDカードをください」
 「はい」

 それで済んだ。

 写真をネットに勝手にあげたこと、写真を本人に送るという簡単な用事ができなかったこと等、その後上司から注意されていることは容易に想像できた。

 だが、それを素直に聞くだろうか、という私の予感は的中した。

 その女性からメールが来た。
「次回、SDカードをお渡しします」

 そこには、手数をかけた詫びも、ネットに写真をあげた詫びもない。文面にその女性の憤りが見てとれた。

 そしてその日。

 何人もいる番組責任者が私の楽屋に詫びを言いに来た。
「今日、SDカードをお渡ししますので」

 その後、女性が番組用カメラを持参し、言った。
「写真を選んでください。CDに焼き付けてお渡しします」

「SDカードをくれるのでは?」
「個人のものですので」
「あなた個人のもの?」
「いいえ。スタッフの」

「そのスタッフが、今日、SDカードを渡すと言ったんだけど?」
「他の仕事の写真も入ってますので」

「その写真はすぐに入り用のもの?」
「いいえ」
「見られて困るもの?」
「いいえ」
「では貸してくれる?」
「許可を取らないと」

 … 会話をしているようだが、私は女性の意地と格闘していた。

 「渡したらええやないか!」と、会話を聞いていたディレクターが怒鳴った。

 しかし女性は引かない。
「では、許可を取ってから」と渡さず出て行った。

 彼女以外の全員が「渡す」と言ったSDカード。彼女はいったい誰の許可をとりにいったのだろう。

 そばにいた別のスタッフが言った。
「はい、というのが癪に障るから抵抗しただけ。すぐに許可が取れたといって持ってきます」

 数分後。

 「許可が下りました」と彼女は持ってきた。
 詫びは当然、なかった。

 しばらくして顛末をどこからか聞きつけた上司が、ひれ伏さんばかりに詫びに来た。
 「今日に至ってまだそんな…。あの意地や頑なさはいったいなぜ」とため息した。

 私にはわかる。

 50回ダウンロードせよ、と指示した自分に従わなかった私への怒り、だ。
 その怒りの根源には、「この私」がある。未経験者の50代男性の「俺様」と同じだ。

 下働きとされるアシスタントディレクターもまた、自任と他者評価の温度差に憤る。

 「ネットにあげる圧縮方法も、知らないなら聞けばいいのに、聞かないんです」嘆く上司。

 「この私」がある以上、自分の正しさに執着するのも驚くことではなく、他人にうかがいをたてる、という謙虚さを願うのも空しい。

 家でSDカードを見て驚いた。
 変換用メディアがないとパソコンで開けないタイプのSDカードだった。

 「これがないと見られません」と、メディアチップごと貸す方法もあったのに、一切触れずSDカードのみを黙って渡すところにまだ女性の意地が届いた。

 私がこれまで出会った、たくさんの「この私」系女性たちを走馬灯のようによぎらせながら、ため息をついて、家電店に出向いた。

 この時代、「データちょうだい」「はい」で、一分で終わる用事が、「この私」にかかると、10日を要し、大勢の責任者たちが詫びで右往左往することになった。

 「この私」だけが、平然としている。

 プライドの高い部下に共通してある「この私」と「俺様」の真の恐ろしさは、本人が生涯それに気づかないまま人生を終える可能性があるということ。憤りは自分に向かず常に他者に向く。私はそういうタイプには距離を置き怒らない。治らないし面倒だからだ。

ねじ曲がったプライドは一生直らない:日経ビジネスオンライン (via nseki)

これは厨二病をこじらせた結果かもしれない。

(via daxanya1)

仕事もそうだけど、こういうヒトが人の親になったりするとそりゃあもう酷いことになる。

(via tamejirou)


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~ 水曜日, 2月 15 ~
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いまさらですが、麻生内閣が通した税制改正付則104条は、消費税増税に「経済状況の好転」という条件が加えられていました。この事実を初めて知り、びっくりした視聴者は多いのではないでしょうか。何しろ、大手マスコミは自民党の消費税に対する姿勢について、この付則104条を無視し、

「自民党も消費税増税に賛成している!」

とやっています。確かに嘘ではないですが、「報道しない自由」以外の何物でもありません。(もっとも「経済条件の好転」について、数値ベースの定義をすべきだったとは思いますが)


また、以下のやり取りを見れば、麻生元総理が「国民経済」について精通していらっしゃることがわかると思います。


質問 「消費税増税そのものを見ても、デフレ脱却がまず大事でしょう、と、麻生さんは仰っています」

麻生元総理 「全ては今、公共事業とか色々と言われて、悪の如く言われましたけれども、GDPってのは個人消費と設備投資と、政府の支出、この三つ。大きく言うと、この三つで成り立っているんですが、前二つがダメなときには、やはり政府が主導して、政府支出を増やしていってGDPを大きくする、経済を成長する以外に方法はないと思います」

質問 「今総理だったら、デフレ脱却のためにまず何をしますか」

麻生元総理 「それは何と言っても、民間に雇用が生まれる、民間の設備投資が生まれる、いわゆる何とか手当とか子ども手当とかではなくて、雇用が生まれる、設備投資が生まれるものに金を注ぎ込んで行くべきだと思いますし、また、いま民間が設備投資をすれば、例えばどうでしょう、償却は一括で認めます。十年かける必要はありません、償却を一括で構いませんという、そういった方法もできるでしょうし、色々なことができると思いますよ」

質問 「公共事業はやはり重要だと思われますか」

麻生元総理 「大きいと思いますね。一番雇用を確実に産むわけですから」

http://ameblo.jp/takaakimitsuhashi/entry-11163442030.html
正されていく歪み|三橋貴明オフィシャルブログ「新世紀のビッグブラザーへ blog」

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~ 金曜日, 1月 13 ~
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昔RPGが好きだった。RPGから学んだ人生哲学は多い。今思えば仕事でも役立つものが沢山ある。

    • 何度聞いても同じ話をする人にはかまうな。
    • 長老はたいてい大事な話する。長老から話を聞け。
    • 説明書に肝心なことは書かれていない。
    • セーブはこまめに。
    • ラスボスは必ず変身するから、気を抜くな。
    • 集中力は寝ないと回復しない。だから魔法を唱えられなくなる前に帰って寝ろ。
    • 回復に専念してるようでは、そのうちにMPが尽きてやられる。攻撃の手をとめちゃいけない。
    • パワーがあっても素早さが低いとターンが回ってこない。速いやつは使い勝手がいい。
    • レベルの高いパーティーに紛れ込めばあっというまにレベルが上がる。
    • ある程度したら、新しい土地へ行かないとレベルアップしなくなる。
    • 物凄い経験値を貰える敵は、逃げ足がとんでもなく速い。
    • 勇気と行動力があるヤツが一番偉い。

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~ 金曜日, 12月 23 ~
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Second Sunset (by Trevor Anderson)

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Todays Cuteness :)) Photo by Babe

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Two of a Kind ,Photographer: sae

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